日本語化キット開発年表

91年
5月
ビジネスシヨウにて、LotusブースでHP 95LXが日本で初めて紹介される
8月
THE BASIC91年9月号にてHP 95LXが紹介される
末ごろ
IBM PCマガジンに、ゼロ・ハリ氏による95LXの連載始まる

92年

1月
NIFTY-Serve FYHPフォーラムがオープン
2月
KTYPEの登場
5月
jmemo Ver.1.00登場
HP 95LXソフト開発キット(サポートなし)FYHP登録
10月
「HP 95LXハンドブック」発売
11月
HP 95LX システムマネージャドキュメントFYHP登録
HP 95LXプログラミングガイドFYHP登録
jmemo Ver.2.00発表
12月
kdisp95 Ver.0.05登場

93年

1月
kdisp95 Ver.1.00登場
2月
kdisp95+fep.exm構想の発表
font.9作成計画の呼びかけ
fep.exm Ver.1.00登場
font.9が ELISA.FNTに決定、ELISA.FNT会議室開設
3月
ELISA.FNT Ver.0.50が公開される
5月
HP 100LX発売。同月のビジネスシヨウにて紹介される
7月
日本語表示ドライバ knj100lx 完成のウワサが流れる
8月
kdisp100 Ver.0.30登場
fep100.exm 配布開始
HP100LXのクロックアップが試みられる
9月
font100.sys登場
kmemo Ver.0.50暫定公開
10月
LogExpress登場
11月
yadc登場
PC WAVE 93年12月号「特集 HP 100LX日本語化計画」
月刊ASCII 93年12月号「お楽しみディスク」に日本語化ソフト収録
exfont登場
12月
fontman登場

94年

2月
EFM100登場
3月EMM100登場
IME100登場
4月
HP 100LX徹底活用ブック」発売。この中でHP 100LXのクロックアップ手法公開
BIBLEのTIPS募集開始
7月
dsp14登場
クロックアップキット発売(現在では、国内だけでも1万数千人が行なっている。)
8月
クロックアップオフ(NIFTY-Serve FMODEM主宰)を境にクロックアップ広まる
HPがアメリカで200LXを発売
kdisp200登場
9月
YHPが日本で200LXを発売
FYHPPC発足
10月
「HP 200LX日本語化キット」発売

95年

2月
「HP 100LX/200LX BIBLE」発売
恵梨沙フォント 1.00
MoreEXM登場
EXM開発キット(現NKIT)さわり版登場
10月
4MB拡張メモリキット発売


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